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2007年9月27日 (木)

10月号の表紙

今月号の表紙は、bjリーグ富山グラウジーズの呉屋選手がメインとなっております。

こんな感じです↓

P1000437

本誌の中にもインタビュー記事が掲載されておりますが、呉屋選手は本当に男前の沖縄男児と言った感じですね。

来月号からはFree Bas.一周年を記念して、表紙のイメージもガラっと変わる予定です。お楽しみに!

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コメント

熱いコメントありがとうございます!
是非期待してください。また、応援をして頂いている皆さんの期待に応えられる様、最大限の努力をさせて頂きます。

これからも、Free Bas.をよろしくお願い致します。

投稿: でいり | 2007年10月 2日 (火) 19時25分

早速のお返事ありがとうございます!
是非、一度「審判」「掲示板」等で検索してみてください。
全国には子供たちのために日々悩みながら審判を頑張っている人たち、ママさん、子供、女性いろんな人がいます。
今年の千葉で開かれた全国ママさん大会は、ママさん審判も含めて全員女性審判だったそうです。
兵庫県では、高校生のクリニックをやっています。
小学生対象に審判講習会をひらいている地域もあります。

これからも、フリーバスに期待しています!
頑張ってください!

投稿: お願いします | 2007年9月28日 (金) 09時56分

こんにちは。
非常に興味深いコメントありがとうございます。

Free Bas.としてできることがあれば、ご協力をさせて頂きたいと思っております。ぜひ一度お会いしたいですね。

日本のバスケット界を盛り上げるため、またもっと多くの人にバスケットに関わりながら人生を送りたいと思ってもらうために、今後とも頑張って参りたいと思います。

我々にできることがあれば、いつでもご相談下さい。

よろしくお願い致します。

投稿: でいり | 2007年9月28日 (金) 09時35分

今、プロの気持ちいい波が漂っています。
フリーバスには、いつも勇気をもらっています。


今、日本代表は窮地に立たされていますが、その受けたくない恩恵を受けざるを得ないのが審判員です。
サッカーでは、上川さんが取り上げられていますがバスケも、先日のアジアカップでは宮武氏が決勝審判をしたり、世界選手権では女性の須黒氏・富田氏が決勝を吹いています。また、平原氏が3決、中嶽氏が準決勝を吹いています。
そのほかにも、小中学生で審判を目指す人もいたり、日本協会では25歳以下の審判に全国規模のクリニックを行っています。
海外で審判活動をしている多くの若い審判もいます。
バスケットの審判員のハードさは、とてもすごいです。
女性審判も、多くの全国大会では決勝を吹き3月にはFIBAの外国人女性審判がWJBLにきたのは記憶に新しいところです。
ですが、多くのトップレフリーが、世界でよい割りあてをもらうということは、日本チームがその位置にいないという意味で、複雑ながらも日本人審判は高い評価をえています。
どうか、審判の地位向上のためにも、フリーバス
の力を貸してください!

投稿: お願いします | 2007年9月28日 (金) 09時19分

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