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2007年10月 5日 (金)

バスケ本

Free Bas.10月号の目次下に、「走れ!T校バスケット部」という書籍紹介が掲載されていたのはご存知でしょうか?

内容は、バスケがとても上手な男の子が強豪校の部活でイジメをうけ、それが原因で県内でも有数のバスケ弱小高に転校したところからストーリーが始まります。イジメという最近の社会問題の背景もあり、またスポーツ&バスケットでしか味わえない感動ドラマがふんだんに盛り込まれているため、発行直後から高校の先生を中心に口コミでかなり広まったそうです。

私自身はこの本を読んでみて、高校時代のバスケ生活を思い出しました。やはりバスケは感動を与えてくれるスポーツですね。3点差で負けた引退試合が脳裏によみがえってきました。うーん、悔しい・・・

この本の口コミ評価を知りたい方はこちらから。

またバスケに関する面白い書籍があれば、どんどんご紹介して参ります。

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